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calendar 渓流釣り日誌/2018.05


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[渓流釣り日誌]
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2018/5/17 (木)

遠回り釣行

前回(5/12)は庵住の通行止めで不完全燃焼の釣行となったため、仕事の合間に橋本から回り込んで、”小川キャンプ場” や ”みずはの湯”辺りを攻めに行くことにした
天川の川合からは通行止めになっているので、釣師も少なく、ゆったりと釣りが出来ると考えたからである

30分近くの遠回りになるが、普段利用している道とは異なり、車の数は殆どなかった。
ナビに従って、途中、宗川に沿って走ってしまったが、このまま走るといつもの道に戻ってしまうとすぐに気がつき、十津川方面への道に戻る。途中、車幅制限の立看板が・・・???

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そこからも暫く走り、天川への分岐点から広瀬地区の橋に到着。
上手を見ると、やはり水量が多い

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一旦トイレ休憩し、”みずはの湯”に到着

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水位が高いので、瀬を中心に攻めることにした。
8mの竿が固着でドック入りなので、9mの竿での勝負となる。
最近は仕掛けの重りも1B未満にしているので、思うように仕掛けを飛ばせないので苦労する。

瀬では元気な鮎が、ピョンピョン跳ねている。
瀬を中心に探っていくと、重りが底を打つようなアタリが出て、18センチほどのアマゴが掛かる。

その後もポイントを探るが、やはりなかなかアタリが出ない。
出ても、ちびウグイのイクラを突くような軽いアタリしか出ない。

しかし、ポイントである瀬で数匹をゲット

少し下に下がって、砂地から岩が突き出ているようななだらかな場所に来た。岩の間を流れる筋に仕掛けを乗せて、探るがなかなかアタリが出ない。

しかし、岩の横に仕掛けを振り込んだ瞬間、岩に引っかかるようなアタリ
!!!
少し油断していて虚を突かれたが、なんとかアワセると20センチほどのアマゴである
その後も下の流れを探るが、腰近い深さのためか、アタリは出なかった
ここでは、アマゴ7匹をゲット

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ここはこれまでと諦めて、小川キャンプ場に移動。
下流の方で、釣竿を持った釣師の姿が一人見えたが、川から上がっていった

川向うを中心に攻め、時間があれば道路側のポイントも探ってみよう。キャンプ場の階段を下りて、瀬をじっくりと攻めていく。

このポイントは先日攻めたが、丹念に探っていくとアタリが出る。
やはり瀬でアタリが出易いようだ。
特に川の真ん中の瀬でアタリが出やすい
竿が届かない、所謂”竿抜けポイント”である。

川向うの道路を、時々ダンプが走っていく。
道路工事の車であろう。
移動しながらじっくりと攻めていると、向こう岸の橋の下手に釣師がやってきた。

川上からは川下へと車が時々走っていく
???、道路通じたのかな?

向こう岸の釣師が、一人増えた
そして、徐々に下に移動してくる。

あの格好は、遠目ではあるが“釣聖 恩田敏雄”に似ているなあと、ふと感じる。そういえば、今年は仕事の関係で長良川に行けなかったなあ。

向こう岸の釣師時々アワセを入れて、時折竿がしなっている
遠目では判別し難いが、痙攣するように魚体を震わせるアマゴも掛かっているいるようだ。
だが、瀬では付きものの根掛かりも頻繁にあるようで、仕掛けを時々作り直していた。
あの腕だと、後で探っても、釣果は期待薄だなあと感じた

こちらは、ポツッ、ポツッとアタリが出て、釣果を伸ばす。
瀬のポイントはじっくりと攻めて、釣り漏らしの無いようにする。(私は鬼か!)

川の中ほどは浅めで期待できるので、瀬となっている川の中ほどに仕掛けを飛ばす。
アマゴが居ればすぐにアタリが出るので、振り込み直後は特に気が抜けない

また、アタリが出た
アワセると、結構元気が良い
タマで受け取ると、18センチほどのウ君???
アマゴ???、否オイカワである
なかなか釣れない魚種である
これは、即、お帰り頂いた

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昼も近づいて来た頃、LINEの電話が鳴った
天川友達であるジムニー販売店の社長のT氏である

月末の土曜日の、天川のキャンプ場のアユバーベキューに参加しないかとのこと
こちらは、プロジェクトの都合もあるので、取り敢えず断ることにした
併せて、道路の通行止めが解除されたとの情報も頂いたので、吉野土木事務所に確認すると、車幅2Mの制限はあるものの、崖の崩落は土砂が取り除かれて、通行できるようになったとのこと。帰りは、いつものルートで帰ろう。

川向うの釣師が徐々に瀬尻まで下がってきて、時折竿を曲げている
70歳以上と見受けられる方は、殆ど川に立ち込まない釣りをしている。
シビアな釣りだ
また掛けた、だがウ君のようだ。
そして暫くすると、アレレ!いつの間にか姿が消えていた

しかし、今日は暑いなあ!
雲が切れて、ますます日差しが強くなってきた
顔の皮がボロボロに剥けそうだ
午後二時半を過ぎたので、本日の釣りは終了

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帰り際に漁協事務所に立ち寄り、釣果報告をする。
卓上に置いてあったピカピカの天川漁協の帽子に目が留まる。

使っている帽子が恥ずかしいくらいに薄汚くなってきているので、ピカピカの天川漁協のロゴの入った帽子が羨ましかった。

■本日の釣果: アマゴ:20匹



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2018/5/15 (火)

タモ復活!

丁度二年前になるだろうか、手製のタモの枠が折れ、暫く安物のタモで凌いできたが、ようやく木製?のタモが復活した。
木製?といってはいるが、タモ枠は工業製品の金属の枠である。
しかし、柄と根付けは手作り?で、タモ網も外しておいた高級品の網が復活した。

安物のタモは、鈎が引っかかるとなかなか外れないため、鈎のチモトでハリスを切って結び直すことは度々で、結構時間を浪費していた。
網が硬いので、これからは簡単に外せる。いと嬉し!

入川道などで足を滑らせて、腰に付けていたタモを駄目にしてきた経緯があるので、これからの移動は手持ちにすることにしよう。

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■本日の釣果: タモ復活



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2018/5/12 (土)

まさかの通行止め

ぐっすり寝てからの出発と思っていたが、昼寝をしたせいか早過ぎる真夜中の目覚め。もう一寝入りしようと寝直すが・・・なかなか眠れない。ごそごそと寝床で寝返りをうったりしながら、テレビを点けてなんとなく時が過ぎる。

2時半になったので、そろそろ準備するかと起き上がり、用意してあったバナナを腹に詰め込み、準備をする。この時刻なら夜明け前に着くかなと思いつつ、車を走らせる。

途中、いつも気になっていたショートカットできるかも知れない道を走ってみたが、残念ながら大幅な遠回りだった。

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ともあれ、まだ薄暗い時刻に天川の南日裏に着いた。仕度をしている間に空が明るくなるだろうと、仕度をし始める。

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予想通り仕度が終わる頃に明るくなったので、釣り開始である。
瀬を探るものの、数は伸びない。
ふと気が付くと、背中側で釣師がもう一人釣りをしていた。川の流れの音で気が付かなかった。
しまった!、後で探ろうと思っていたポイントを探られてしまった。そして目の前で、見事にアマゴを釣られてしまった。

ポイントを変えよう!
下流に移動するも、結構車が止まっている。
下の 小川キャンプ場 や みずはの湯 辺りを探るかと思いつつ、車を走らせる。
そして・・・、ありゃりゃ。通行止め!

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前回の釣行の時は、 幅2mを超える車は通行止め だったはず。
追加崖崩れ?
とはいうものの、4月7日~4月25日の規制は痛い!
行きたければ、橋本からぐるりと回らなければいけない。
しかし・・・、ん?通行止めの向こう100mほどの所に、なぜか向こうを向いて止まっている車が気になる。

仕方がないので、竿を出したことのない場所だが、探ってみることにした。
砂地なので解禁日であれば、釣り易そうな場所である。
だが、今日は少々水量が多すぎて、流れが速い。
一応、流れの筋や底を探ってみるが、アタリは全くなし。
一度、浅いかけあがりでアタリが出たが、アワセ損ねた。ガクッ

流れの脇の流れの緩いポイントを探しながら、探りを入れる。
初めての場所なのでどこまで移動出来るか分からないが、釣師道?と思われる踏み跡を辿って進んでいくが、意外と大場所であることに気がついた
そして、足跡にも気づいた

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ポツリポツリとだがアタリが出て、アマゴが顔を出す。
だが、22センチ止まりのサイズである。

たまに、少し重量感のある引きが来たときは、ウ君であった。
300mほど下ったところで岸の大岩が立ちふさがり、そこで断念!

もしかしたら、根性で乗り越えられるのかも知れないが、ぱっと見、滑落の危険性があるのでやめておいた。
まあ、なんとか“ツ抜け”は出来た。
時刻はまだ昼前である。

川合まで戻り、橋の下を探ってみよう。
知り合いの小屋の前に車を止め、川に降りていく。
が、無断駐車の軽トラが気になる

画像の説明

川では釣師が一人、釣りの準備をしていた

声を掛けると、今から釣りをするところとのこと。
横で釣るのも失礼なので、少し下っていく。
渓相が少し変わっていた。
川底の石が流されて瀬の長さが短くなり、その下は少し深くなっていた。
ためしに仕掛けを流してみたが、アタリが無い
さらに下に移動し、橋直下の深場を探る。
流れがきついので、脇のたるみを探る

何度が振り込みでアタリが出た
アワセると、ウ君である

さらに振り込む
また、何度かの振り込みでアタリが出る
アワセると、小ぶりなアマゴである

しかし、竿が重い!
触れていなかったが、前回の釣行で8mの竿の回転TOPがスッポ抜け、現在ドック入り
そのため、9mの本流竿を使っているからである。

今日は、もういいかな!
ふと橋を見上げると、妙な虹がかかっていた。

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□余談
 川合のポイントで手作りのタモを拾った。
後で漁協の事務所にでも届けようと思って釣りをした帰りに、何やらあちこちを探しているような70歳ほどの釣師。
私の顔を見ると「タモ落ちてなかったですか?」と聞かれたので、
『これですか?』とのタモを差し出すと、
「ああ、それです。記念の大切な物なので・・・」

それは良いが、感謝の言葉はないのかな?
タモを忘れるほど呆けると、相手への感謝の気持ちは忘れるのかなと思いつつ、それを咎めても仕方がない。
偉いさんになっても、感謝の気持ちはちゃんと言葉に出しましょう。

■本日の釣果: アマゴ:12匹  (本日は貧果につき、画像なし)



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2018/5/4 (金)

連日釣行を敢行し、今年の通算400匹を達成!

休みに託けて本日も天川へ。
昨日の放流日から水位が下がって釣り易くなっているはずと、連続の釣行を敢行。
南日裏に着くと、確かに水位が大幅に下がっている。
だが、好ポイントには釣師が・・・。
仕方がないので下の瀬を探り、6匹をゲット。

車で下流に移動する。
ゴールデンウィークなので、子供が釣りをしていると思うが、期待できる小川キャンプ場に決めた。

橋の上から覗くと、橋の直下の深場を探っている、様になった華奢な釣師がポツポツとアマゴを釣っている。
橋の少し上手を探ろうと下に降り、釣れているかと尋ねるとボチボチとの答え。アラッ!、女性だったのね。なかなかの熟練者である。

流れの勢いがまだ治まっていないので、下の瀬を探ることにした。
家族連れが岸に出ているので、釣りにくいのだが仕方がない。
軽く振り込み、岸近くのちょっとした深場を探ると早速アタリが出る。
アワセてタマに受け取る、”あっ、釣れた”と横から子供の声が・・・
“はい、おっちゃん、結構釣るんですよ”と心の中で呟きながら、何度か探り3匹ゲット。

画像の説明

家族連れは、3mほどの竿セットで釣りをしている。
餌が何かは見ていないが、やはり底を探っていないのでアタリさえも出ない。そして、竿が短すぎる。
“まあ、川券を買わないと釣れるわけがないんだが・・・”と、変な理屈をこじ付けながら移動する。

もも位までの少し深みの有る流れを探ると、目印の動きが止まり根掛かり?と思っていると、スーッと動く。アワセると20センチ弱のアマゴ。
川の中ほどの浅めの流れに竿を振り切って探ると、アタリが出たもののハリに乗らず。もう一度仕掛けを飛ばして、今度はビタアワセに成功。
入れ食いとまではいかないが、そこそこアタリが出て探る楽しみがある。

少し下手に陣取っている初老の方は、釣っているのかなぁ、仕掛けを直し続けている。そこは回避して、さらに下に移動する。

流れが少し急なので、どうかなと思いつつ仕掛けを流す。
が、川底に凹凸があるので、深めの凹の箇所に潜んでいたアマゴが食い付いてくる。

探りながらさらに下手に移動し、瀬肩までやってきた。
ここも、腰近い深さがあるが、居つき易いポイントである。
家族連れが岩の上で写真を撮っているが、お邪魔して竿を振る。

手前の流れが良さそうと仕掛けを流すと、早速アタリが出る。
だが、サイズ的には20センチまでが多い。
良型は、放流日に釣られてしまったようだ。
午後3時を過ぎたてので本日の釣りは終了。

帰り際に(旧)天川漁協事務所横で、営業している店(花ちゃん)に立ち寄る。
向かいの駐車場(500円)はボルタリングを楽しむ若人達の車で満車のため、花ちゃんの店の前も駐車場化している。

店の前は、ひっきりなしに車が行き交う。すれ違いの待ちもあり、プチ渋滞状況。
こりゃあ、御手洗へは行きたくないなあ。

昨日のお礼ということで、ホットドック(¥300)とおでん(三つ¥200:安い)を御馳走になる。
通り過ぎる車が多いが、駐車場の利用者が、ふらりと立ち寄ることもある。
昨年は試験営業をしていたが、今年から本格的な営業開始。
売り上げが伸びないとぼやいておられるが、「石の上にも3年」という諺があるので、3年間は頑張りましょうとエールを送る。
そのうち、アマゴの素揚げやテンプラ、塩焼きでもしたらどうですか?と冗談交じりにアドバイス。

昨日顔見知りとなった小6の女の子の家族へも、アマゴを差し上げて帰宅。
後で、LINEに美味しそうにアマゴを食べている画像が送られてきた。

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■本日の釣果: アマゴ:25匹



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2018/5/3 (木)

最終追加放流は増水!

前日の雨で増水は確実で、水位が高くなれば放流中止も有り得ると思いつつ、アマゴの活性も上がるはずと踏んで天川に足を運んだ

途中、崖崩れの箇所は、相変わらず規制がかかっている。

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追加放流ともなれば、”砂糖に群がる蟻の如く”釣師が集まってくる
やはり釣れないと面白くないので、今回は私もその一人として参加

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南日裏に到着すると、ズラリと釣師が川原に並んでいる
身支度をして、下手の一角に陣取る
軽くウオーミングアップで仕掛けを振り込んでいると、ウ君が顔を出す

画像の説明

暫くするとトラックがやってきて、放流開始
後で聞いた話だが、下流は釣師が少なかったので、人が居たポイントにのみ放流したとのこと。
昨日の雨で、釣りにならないと踏んだ方が多かったようだ

画像の説明

ここには、上手から下手の間でバッカン8杯ほどが入れられた
早速振り込み開始
直ぐにアタリが有り、アマゴが掛かる
一番手のようで、幸先良し

その後も、振り込みを続けるが、やはり水位が30センチほど高くなっているので、バタバタとはかからない
ぼちぼちアマゴを釣っていると、南日裏の交付所の奥田さんが、「横に入れたってよ!
」と、遅れてやってきた夫婦を連れてきた

竿一本分の距離が無いが、ここは譲り合いの精神で・・・
暫く竿を出していたが、アタリが遠のいたので、他にポイントがないかと移動する。

上手に隙間が有りそうなので移動すると、そこには前回の放流日で見かけたご老体がおられた。長い竿に換えるとのことなので、少し遠めのポイントに竿を出させてもらう。
丁度、川中の岩の下手で渦をまいていたので、かたまっているかなと思ったからである。

ここで、予期せぬ入れ食い状態となる。
振り込んで、渦に仕掛けを馴染ませ、底を探るとアタリが頻発。
ここで、20匹近く釣ってしまった。
横でルアーマンが頑張っているが、底を取り切れていないためか結果が出ない。

画像の説明

釣りをしている間にも水位が下がり、流れが変わってしまったせいかアタリもなくなってしまったので、ご老体に礼を言って、別の場所移動することにした。

何処にしようかと悩んだが、”みずはの湯”の裏を探ってみることにした。
移動の途中にも、ポイント近くに駐車している車の数が少ないことに気づく。

”みずはの湯”では、5人が釣りをしているが、釣れている様子はない。
深場を避け、やや下手の瀬を探ると、居ました、いました。
ククッという独特アタリ。

居心地が良いのか、このポイントで10匹近くをゲット。
いつの間にか、釣師の姿が見えなくなっている。

ここも水位が下がれば、釣りやすくなるのだろうなと思いつつ、本日の釣りは終了

帰り際に(旧)天川漁協事務所横の出店に立ち寄る。
店じまいの時だったがアマゴを差し上げると、「お茶でも飲んでいって!」のお誘いが有り、ご自宅にお邪魔する。
横手の道を少し上がったところ。
お邪魔すると、近所の小6の女の子もついてきた。
アマゴの捌き方を教えてとご主人が言われたので、“腹を裂いて・・・”とプチ講習会。
だが、店から付いてきた小6の女の子が、併せて横手から説明してくれる。
聞くと、お父さんも、お爺さんも釣りをするので、それを見ていたとのこと。

部屋に上がらせてもらうと、買っている犬との仲良しのようで、私に近づかないように構ってくれていた。
コーヒーを頂きながら四方山話をして、30分ほどでお暇する。

画像の説明

■本日の釣果: アマゴ:41匹



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